2017年1月も『バスケット・カウント』の多くの記事を読んでいただき、ありがとうございました。PV(ページビュー)のランキングをお届けします。

田臥勇太選手が1位と3位にランクイン。試合に勝とうが負けようが田臥選手の言葉、そしてバスケットボールに取り組む姿勢を「知りたい」というファンの欲求が強いことをあらためて感じます。そして2位は31日夕方にアップしたのに2位まで食い込んだトロイ・ギレンウォーター選手。惜しむらくは良いニュースではないことですが、始まったばかりのBリーグがより良くなっていくために、「何が起きていたか」を知ることは重要と考えます。

他にもバリエーション豊かな記事がランクイン。トータルのPVもポンと跳ね上がっており、昨年末のウインターカップからオールジャパン、そしてBリーグオールスターと、『バスケット・カウント』の固定読者になってくれた方が多数おられたようで、ありがたい限りです。

Bリーグに先駆けて昨年4月にスタートした『バスケット・カウント』は、自分たちで言うのもナンですが、「正しく」、「有益で」、「質・量ともに充実した」情報を提供できるサイトに、少しずつですが着実に近づいている手応えがあります。とはいえまだまだ改善点はたくさん。今後とも企画を立て、丁寧な取材を行い、面白い記事をじゃんじゃんばりばり作っていきますので、応援よろしくお願いいたします。


1位
[CLOSE UP]田臥勇太(栃木ブレックス)まさかの『ブラックアウト』で敗退、「悔しい気持ちを次へ、さらにその次へ」
https://basket-count.com/article/detail/1566
2位
アルバルク東京に激震、コートにつばを吐いて4試合の出場停止処分を受けたトロイ・ギレンウォーターの契約解除を発表
https://basket-count.com/article/detail/1732
3位
[CLOSE UP]田臥勇太(栃木ブレックス)3点リードの残り10.9秒、相手の特徴を把握して生まれた『勝利のスティール』
https://basket-count.com/article/detail/1713
4位
NBAダンクコンテスト史上初の『スリータイムズ王者』がキャブズ移籍を志願「自分は最も厄介なポイントガード」
https://basket-count.com/article/detail/1642
5位
[CLOSE UP]馬場雄大(筑波大)大学No.1プレーヤーは『東京五輪とNBA』を目指してワークアウトの日々を過ごす
https://basket-count.com/article/detail/1703
6位
高校2冠の福岡第一、持ち前の『走るバスケット』で川崎ブレイブサンダースに挑むも67-114と完敗を喫する
https://basket-count.com/article/detail/1545
7位
ウインターカップに見るU-19日本代表、ニューフェイスの台頭もありU-19世界選手権に向けた選考レースは激化! vol.1
https://basket-count.com/article/detail/1532
8位
「天皇杯を初めて制したプロクラブ」となった千葉ジェッツ、初タイトルを祝う祝勝会に潜入!
https://basket-count.com/article/detail/1582
9位
ハイレベルなスキルと豪快なダンク、そして笑顔に満ちて大成功に終わった『オールスター・ウィークエンド』を振り返る
https://basket-count.com/article/detail/1617
10位
[スペシャル対談]田中大貴×富樫勇樹 仲の良い2人が語る『シューズ選び』『Bリーグ』『日本代表』
https://basket-count.com/article/detail/1628