学生プレーヤー必見、テーピング理論に基づいた足首サポーターで『ケガのリスク軽減』を!

2017/10/11
プレイヤー
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ケガのリスクを軽減し、思い切ったプレーを実現するために

強い選手は、まずケガをしない。それは天性の身体の強さだけでなく、ケガをしないための技術も存在する。ケガをしないために身体を強くする、動き方を見直す、そして予防する……。プレーヤーにとってやるべきことは多い。

ただ、プロ選手であればテープを巻いてくれたり、ケアしてくれるトレーナーが当然のようにいるとしても、学生プレーヤーではそうもいかない。自分の身体を理解して管理する『セルフコンディショニング』は、学生プレーヤーこそ学び、実践しなければならないものだ。

サポーターはケガの箇所を補助してプレーを助けるだけではない。むしろ『ケガの予防』の機能にこそ注目してほしい。しっかりとした知識を付け、万全の備えを行えば、ケガのリスクは大きく下げることができる。そしてケガを予防することで、常にアグレッシブなプレーを続けられるようになるし、長くプレーできるようになる。

例えば足首のねんざ予防。激しさと俊敏性のある動きの連続となるバスケットボールにおいて、足首はケガのリスクが非常に高い箇所だ。そのケガを予防する上で求められるのは、足首の内外反のひねりを的確に固定すること。同時にプレーの妨げになりすぎない配慮も必要となる。

ねんざ予防の対策として最も一般的なのはテーピングでの固定だが、それなりの技術を要する。そこで紹介したいのがASOの足首専用サポーターだ。固定効果はテーピングと同様。テーピングよりも簡単に装着でき、時間もかからない。初心者でも間違いなくしっかりと足首をサポートできる。

ケガの予防だけはなく、例えばターンやカットイン時の軸の安定にも足首の固定は効力を発揮する。パフォーマンスを上げるためのサポーターの活用例だ。サポーターを使用することをもっとポジティブに捉えてほしい。

また、見逃せないのがコスト削減効果。一般的な固定用ホワイトテープ3.8cm幅を両足にまくと1日約250円かかる。安く見積もっても年間5万円はかかる計算だ。アマチュアプレーヤーにとっては決して安くはなく、そのために予防をないがしろにしてしまう現実がある。だが、テーピングと同等の固定効果が得られ、ずっと使い続けることのできるサポーターであれば、両足分で1万3800円と大きなコストダウンを図ることができる。

NBAやNCAAでは多くの選手がASOのサポーターを着用して公式戦でプレーしている。またプロテニスを始めとする様々なスポーツのトップ選手が愛用するようになっている。ケガのリスクを軽減し、持てるパフォーマンスを100%引き出せる身体を追求し、誰よりも強い選手になるために。Keep playing aggressively!!

ASOの詳しい説明は下記プロダクトサイト参照。

http://www.aso.onsideworld.com/

Keep playing aggressively!!
#攻め続けろ

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