今大会よりホーム&アウェー方式となったワールドカップ、千葉ポートアリーナなどアジア地区予選ホームゲームの試合会場が決定

2017/07/28
日本代表
248

写真=B.LEAGUE

駒沢体育館、横浜国際プール、千葉ポートアリーナ

2019年に開催されるワールドカップ、そのアジア地区1次予選が今年の11月からスタートする。今大会から予選方式がホーム&アウェー方式に変更となり、日本のホームゲームの試合会場が決定した。

11月24日のフィリピン戦が駒沢体育館(東京都)。年をまたぎ2月22日のチャイニーズ・タイペイ戦が横浜国際プール(神奈川県)。そして6月29日のオーストラリア戦が千葉ポートアリーナ(千葉県)で開催される。

このようにBリーグで使われているアリーナで代表戦が開催されることになった。純粋に代表を応援するファンはもちろん、これを機会にそれぞれのブースターも会場に足を運んでみてはいかがだろうか。