スポーツと希望の結びつきを表現した動画『Never Too Far Down』のナレーションをレブロンが担当

スポーツと希望の結びつきを表現した動画『Never Too Far Down』のナレーションをレブロンが担当

2020/05/28

レブロン・ジェームズ

「スポーツから学んだ教訓が、私たちみんなの心を鼓舞してくれる」

ナイキは『You Can’t Stop Us』の一部として、レブロン・ジェームズがナレーションを担当した動画『Never Too Far Down』を配信している。

世界中でプロスポーツが徐々に再開しようとしている今、ナイキはファンの心に宿る『信じられなかったことを体験するスリル』、『力の覚醒』、『みんなで一緒に祝福する楽しみ』という感情を思い返しているという。

この動画は、私たちの中にある決意、底力、希望を気づかせてくれるものになっていて、レブロンの他にセリーナ・ウィリアムズやタイガー・ウッズがなど、様々なスポーツのアスリートが見せてくれた逆転のドラマが描かれている。

レブロンはスポーツがもたらす感動やパワーについてこうコメントしている。「しばらくはバスケットボールが変わったように見えるかもしれませんが、私はまた試合に戻れることをとても楽しみにしています。それは私がスポーツの感動やパワーを実感しているからです。スポーツから学んだ教訓が、私たちみんなの心を鼓舞してくれると思います」

1件のコメント

  • 佐保めぐみ 佐保めぐみ より:

    やっぱりスポーツがもたらす影響や感動は素晴らしいですね。この映像を見ても昂るものはありますし、早くまたスポーツを楽しめる日常が戻ってきてほしいです。それにしてもタイガー・ウッズ復活のシーンは何度見ても熱い!

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